高島(8007)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子・デバイスの推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 1億6200万
- 2020年9月30日 -6.79%
- 1億5100万
- 2021年9月30日 +121.19%
- 3億3400万
- 2022年9月30日 +26.65%
- 4億2300万
- 2023年9月30日 -56.5%
- 1億8400万
- 2024年9月30日 +97.28%
- 3億6300万
- 2025年9月30日 -22.87%
- 2億8000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/09 13:41
2023年4月1日付で実施した組織変更に伴い、第1四半期連結会計期間より、従来「産業資材」に区分していた高島株式会社の機能資材関連分野のうちビルメンテナンス事業および膜構造関連分野を「建材」に変更しております。また、組織変更に伴い顧客との契約から生じる収益を分解した情報の財又はサービスの種類別の内訳の区分について見直しを行い、「建設資材」、「太陽エネルギー」、「樹脂」、「機能資材」、「繊維」、「車輛部材」、「電子・デバイス」から「建設資材」、「住宅資材」、「断熱資材」、「再生可能エネルギー資材」、「樹脂関連資材」、「繊維関連資材」、「デバイス」、「アセンブリ」に変更しております。前第2四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子・デバイスセグメント
2023年度上半期は、コロナ後の消費動向の変化に伴い、電子機器関連市場が世界的に減速したことに加えて、市場全体に部品在庫が積み上がった影響を大きく受け、減収減益となりました。
この結果、電子・デバイスセグメント全体の売上高は7,401百万円(同12.0%減)、セグメント利益184百万円(同56.3%減)となりました。2023/11/09 13:41