野村トレーディングHDの持分法適用会社への投資額 - フード事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 891万
- 2014年9月30日 -30.35%
- 620万
- 2015年9月30日 -17.16%
- 514万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2016/06/24 13:09
当連結会計年度より、平成27年4月1日付けの組織変更に伴う管理区分の見直しを行い、従来「ライフ事業」に含めておりました「原皮」「事務機器」「生活用品」商品、製品及びサービスを「フード事業」に含めることとしております。また、前連結会計年度の報告セグメントに区分しておりました「海外支店」については、量的な重要性が減少したため、当連結会計年度より「その他の事業」に含めて記載しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 事業の内容
- 各事業の主な製品2016/06/24 13:09
フード事業 ………………農産品、水産品、畜産品、加工食品、原皮、事務機器、生活用品
ライフ事業 ………………繊維原料及び製品、寝装品 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- フード事業 ……………農産品、水産品、畜産品、加工食品、原皮、事務機器、生活用品2016/06/24 13:09
- #4 従業員の状況(連結)
- 平成28年3月31日現在2016/06/24 13:09
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) フード事業 55(4) ライフ事業 2,041(3)
2 従業員数欄の( )は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #5 業績等の概要
- アパレル分野では、環境の変化に負けない収益基盤の強化に取組んでおります。特にユニフォーム事業での高付加価値商品の販売拡大やシャツ事業での海外販売強化に注力し、業績に貢献いたしました。また、寝装品事業では原料から製品販売までの一貫ビジネス構築を視野に新規仕入先開拓に着手しました。カジュアル関連事業については、過当競争の下では安定した収益を上げることが困難と判断し、当期での撤退を決断しました。2016/06/24 13:09
なお、ウェルネスサポート分野は、当期よりフード事業に移管しました。
③インダストリー事業 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2016/06/24 13:09
(注) 1 上記の金額は、セグメント間取引の相殺後の数値であります。セグメントの名称 仕入高(千円) 前年同期比(%) フード事業 33,763,176 101.35% ライフ事業 12,493,533 106.72%
2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。