野村トレーディングHDの持分法適用会社への投資額 - インダストリー事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 7871万
- 2014年3月31日 +38.43%
- 1億896万
- 2015年3月31日 +17.62%
- 1億2816万
- 2016年3月31日 -33.93%
- 8467万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- インダストリー事業……天然ゴム及び合成ゴム、化成品、医療品原料、鉄鋼原料、建設資材、
産業機械、電子材料、燃料及び発電機器
(4)アジア現地法人…………野村貿易(上海)有限公司、ナナチャート・トレーダーズ・コンソリデーション、ノムラ・エクスポリンド、ノムラ・トレーディング・ベトナム
(5) その他の事業 …………野村貿易株式会社フランクフルト支店、シンガポール支店、シアトル支店、台北支店、環境システム、保険代理店等
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当連結会計年度より、平成27年4月1日付けの組織変更に伴う管理区分の見直しを行い、従来「ライフ事業」に含めておりました「原皮」「事務機器」「生活用品」商品、製品及びサービスを「フード事業」に含めることとしております。また、前連結会計年度の報告セグメントに区分しておりました「海外支店」については、量的な重要性が減少したため、当連結会計年度より「その他の事業」に含めて記載しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場情勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(単位:千円)
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業のセグメントであり、環境システム、保険代理店等を含んでおります。
2.調整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失の調整額△77,623千円には、セグメント間取引消去7,929千円、各セグメントに配分していない全社費用△85,552千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない売上原価、一般管理費等であります。
(2) セグメント資産の調整額1,961,384千円にはセグメント間取引消去等△577,854千円、各セグメントに配分していない全社資産2,539,239千円が含まれており、その主なものは野村貿易株式会社における現金及び預金であります。2016/06/24 13:09 - #2 事業の内容
- ライフ事業 ………………繊維原料及び製品、寝装品2016/06/24 13:09
インダストリー事業 ……天然ゴム及び合成ゴム、化成品、医療品原料、鉄鋼原料、建設資材、
産業機械、電子材料、燃料及び発電機器 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- インダストリー事業……天然ゴム及び合成ゴム、化成品、医療品原料、鉄鋼原料、建設資材、
産業機械、電子材料、燃料及び発電機器
(4)アジア現地法人…………野村貿易(上海)有限公司、ナナチャート・トレーダーズ・コンソリデーション、
ノムラ・エクスポリンド、ノムラ・トレーディング・ベトナム
(5) その他の事業 …………野村貿易株式会社フランクフルト支店、シンガポール支店、シアトル支店、
台北支店、環境システム、保険代理店等2016/06/24 13:09 - #4 従業員の状況(連結)
- 平成28年3月31日現在2016/06/24 13:09
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) ライフ事業 2,041(3) インダストリー事業 65(5) アジア現地法人 91(―)
2 従業員数欄の( )は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2016/06/24 13:09
(注) 1 上記の金額は、セグメント間取引の相殺後の数値であります。セグメントの名称 仕入高(千円) 前年同期比(%) ライフ事業 12,493,533 106.72% インダストリー事業 34,280,306 97.08% アジア現地法人 3,047,811 86.60%
2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。