売上高
連結
- 2014年3月31日
- 132億7041万
- 2015年3月31日 +16.69%
- 154億8462万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2015/06/26 15:03
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高を計上する方法によっております。2015/06/26 15:03 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場情勢価格に基づいております。2015/06/26 15:03 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域別に分類しております。2015/06/26 15:03
- #5 業績等の概要
- 我が国の景気は、消費税率が平成26年4月に5%から8%に引き上げられ、前期の駆け込み需要の反動で夏場まで消費が低迷しましたが、秋にはそれも概ね収束し、緩やかな回復基調となっています。また、円安の定着で生産や輸出が増加し、堅調な企業収益を背景に、雇用も改善してくるという好循環が始まり、株価は上昇を続けています。2015/06/26 15:03
このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度の売上高は90,716百万円と前連結会計年度比7,833百万円の増収、営業利益は1,087百万円と前連結会計年度比127百万円の減益、経常利益は1,181百万円と前連結会計年度比85百万円の減益、当期純利益は787百万円と前連結会計年度比26百万円の増益となりました。
今後ともホールディングカンパニーとして、野村貿易株式会社を主体としたグループ全体の管理・運営を推進して、持続的な成長を目指してまいりますので、引き続き株主の皆様のご支援・ご協力をお願いいたします。