売上高
連結
- 2014年6月30日
- 2億2600万
- 2015年6月30日 -44.25%
- 1億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/14 10:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント利益の測定方法の変更)
当第1四半期連結会計期間から、経営資源の配分の決定及び業績をより的確に管理、把握することを目的に、各セグメントが保有しているリスク資産に対して社内計算上、所定の負担金を賦課することに変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間に係る「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」は、変更後の方法により記載しております。2015/08/14 10:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業業績や雇用・所得環境に改善が見られ、景気は緩やかな回復基調を維持しているものの、個人消費には依然力強さが欠ける状況が続いております。また、中国経済の成長減速やギリシャの債務問題など国際的な不安要素もあり、先行き不透明な状況が続いております。2015/08/14 10:01
このような状況下、当社グループは、平成26年4月23日に発表した中期経営計画「躍進2016」の諸施策を推進しております。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比7.6%増の590億72百万円、営業利益は、前年同期比21.8%増の8億87百万円、経常利益は、前年同期比51.8%増の10億99百万円、税金等調整前四半期純利益は、前年同期比116.2%増の11億46百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等調整額の増加により前年同期比39.6%減の8億28百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。