- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.報告セグメント及びその他の事業セグメントのセグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の税金等調整前四半期純利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
2016/02/15 9:30- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれん償却額は、次のとおりであります。
2016/02/15 9:30- #3 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
2016/02/15 9:30- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント利益の測定方法の変更)
第1四半期連結会計期間から、経営資源の配分の決定及び業績をより的確に管理、把握することを目的に、各セグメントが保有しているリスク資産に対して社内計算上、所定の負担金を賦課することに変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間に係る「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」は、変更後の方法により記載しております。2016/02/15 9:30 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、980億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ137億68百万円増加しました。これは主に受取手形及び売掛金が65億21百万円増加、のれんが38億71百万円増加、商品及び製品が26億53百万円増加したことによるものであります。
2016/02/15 9:30- #6 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
※2
資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
| 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当第3四半期連結会計期間(平成27年12月31日) |
| 投資その他の資産 | 422 | 百万円 | 924 | 百万円 |
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