- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.報告セグメント、その他の事業セグメントのセグメント利益及び調整額の合計は、四半期連結損益計算書の税金等調整前四半期純利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
2017/02/14 9:45- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は次のとおりであります。
2017/02/14 9:45- #3 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
2017/02/14 9:45- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、941億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ46億12百万円減少しました。これは主に受取手形及び売掛金が37億42百万円減少、のれんが7億64百万円減少したことによるものであります。
2017/02/14 9:45- #5 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
※2
資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
| 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当第3四半期連結会計期間(平成28年12月31日) |
| 投資その他の資産 | 1,221 | 百万円 | 1,190 | 百万円 |
2017/02/14 9:45- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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