- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.報告セグメント、その他の事業セグメントのセグメント利益及び調整額の合計は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
2022/02/14 9:25- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
2021年6月1日に行われた株式会社スミテックス・インターナショナル(2022年1月1日付で株式会社STXへ商号変更。)との企業結合について、第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間において確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、無形固定資産である顧客関連資産に1,069百万円、繰延税金負債に328百万円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は1,745百万円から740百万円減少し、1,004百万円となっております。
なお、のれん以外の無形固定資産に配分された顧客関連資産の加重平均償却期間は11年であります。
2022/02/14 9:25- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は次のとおりであります。
2022/02/14 9:25- #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
2022/02/14 9:25- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の状況
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、1,311億91百万円となり、前連結会計年度末に比べ205億99百万円増加しました。株式会社スミテックス・インターナショナル及びその海外子会社2社の連結子会社化等に伴い、主に受取手形及び売掛金が168億57百万円増加、商品及び製品が53億32百万円増加、顧客関連資産を10億18百万円計上し、また現金及び預金が20億90百万円減少、関係会社預け金が20億円減少したことによるものであります。
2022/02/14 9:25- #6 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
※1
資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当第3四半期連結会計期間(2021年12月31日) |
| 投資その他の資産 | 5,573 | 百万円 | 5,795 | 百万円 |
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