- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
(耐用年数及び資産除去債務の見積りの変更)
当社は、当第3四半期連結会計期間において、大阪本社の移転及びその時期が確定したため、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数の見積りの変更をしております。
また、不動産賃貸借契約に基づく原状回復に係る費用について、敷金のうち回収が最終的に見込めないと認められる金額及び償却期間の変更を行っております。
2024/02/13 9:23- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は次のとおりであります。
2024/02/13 9:23- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の状況
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、1,475億43百万円となり、前連結会計年度末に比べ43億43百万円増加しました。これは主に、破産更生債権等が105億96百万円、商品及び製品が6億54百万円増加し、受取手形及び売掛金が52億93百万円、現金及び預金が19億83百万円減少したことによるものであります。
2024/02/13 9:23- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
② 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当第3四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は417百万円、株式数は140千株であります。
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