西華産業(8061)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 5億3100万
- 2010年12月31日 +42.37%
- 7億5600万
- 2011年12月31日 +53.04%
- 11億5700万
- 2012年12月31日 +1.12%
- 11億7000万
- 2013年12月31日 -52.39%
- 5億5700万
- 2014年12月31日 +119.03%
- 12億2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナ禍の終息により経済活動の正常化が見られる一方で、地政学的リスクの高まり・顕在化、資源・原材料等価格の高止まり、各国の金融引き締めに伴う経済への影響懸念など、先行きの不透明感は払拭されない状況が続いております。2024/02/08 15:13
このような経済環境のもと、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は、当社単体において大型案件の受渡しが少なかったことから、前年同期比4.6%減の606億30百万円となりました。一方、利益面においては、当社単体での体制拡充等に伴い先行した販管費の増加があったものの、国内外の連結子会社での顕著な増益があったことを主因として、営業利益が前年同期比32.0%増の34億51百万円、経常利益が前年同期比56.2%増の37億65百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比39.3%増の25億1百万円といずれも大きな増益となりました。
各セグメントの状況は、以下のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/08 15:13
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益 149円35銭 207円54銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 1,795 2,501 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 1,795 2,501 普通株式の期中平均株式数(千株) 12,022 12,054 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 149円03銭 206円54銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) 25 58 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 第2回新株予約権(新株予約権の数514個)2017年6月27日取締役会決議1.新株予約権の行使期間自 2017年7月15日至 2047年7月14日2.新株予約権の目的となる株式の種類普通株式3.新株予約権の目的となる株式の数10,280株第3回新株予約権(新株予約権の数516個)2018年6月26日取締役会決議1.新株予約権の行使期間自 2018年7月14日至 2048年7月13日2.新株予約権の目的となる株式の種類普通株式3.新株予約権の目的となる株式の数10,320株 ―