有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 株主資本の減少は、剰余金の配当761百万円を行った一方で親会社株主に帰属する四半期純利益1,040百万円を計上したため利益剰余金が279百万円増加したこと、並びに自己株式の取得により595百万円減少したことによるものであります。2016/02/12 14:17
その他の包括利益累計額の減少は、その他有価証券評価差額金が10百万円増加した一方で、為替換算調整勘定が386百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の35.2%から32.2%となりました。