- 8061
- 2026/09/30
- 時価
- 1121億円
- PER 予
- 12.91倍
- 2010年以降
- 赤字-26.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.04倍
- 2010年以降
- 0.42-1.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 15.78%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 11億9800万
- 2016年12月31日 +88.56%
- 22億5900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/13 10:48
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ0百万円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、全体的には緩やかな回復基調が続きましたが、米国大統領選挙による影響や英国のEU離脱問題など、世界経済の不確実性の高まりにより、先行きは不透明な状況で推移いたしました。2017/02/13 10:48
このような経済環境の下、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、電力事業、化学・エネルギー事業および産業機械事業の業績が大幅に回復した結果、売上高は1,137億44百万円(前年同期比25.6%増)、営業利益は20億98百万円(前年同期比110.0%増)、経常利益は22億59百万円(前年同期比 88.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億85百万円(前年同期比33.1%増)となりました。
各セグメントの状況は、以下のとおりであります。