その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 32億600万
- 2022年3月31日 -12.26%
- 28億1300万
個別
- 2021年3月31日
- 31億9600万
- 2022年3月31日 -12.8%
- 27億8700万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※6 その他の包括利益に係る組替調整額および税効果額2022/11/08 15:07
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 1,990百万円 △554百万円 税効果額 612 〃 △171 〃 その他有価証券評価差額金 1,388百万円 △394百万円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/08 15:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 1,409百万円 1,228百万円 未収配当金 41 〃 47 〃
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/08 15:07
(注) 1 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 1,415百万円 1,238百万円 在外子会社留保利益 ― 〃 176 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株主資本の増加は、利益剰余金が8億26百万円増加、自己株式が2億79百万円減少したことによるものであります。利益剰余金の増加は、剰余金の配当6億6百万円、自己株式の消却8億9百万円による減少があった一方で、親会社株主に帰属する当期純利益22億46百万円を計上したこと等によるものであります。2022/11/08 15:07
その他の包括利益累計額の減少は、為替換算調整勘定が3億74百万円増加した一方で、その他有価証券評価差額金が3億92百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の29.8%から28.7%となりました。