有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株主資本の増加は、利益剰余金が11億91百万円増加、自己株式が20百万円減少したことによるものであります。利益剰余金の増加は、剰余金の配当13億88百万円の減少があった一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益25億1百万円、連結範囲の変動による増加80百万円の計上があったこと等によるものであります。2024/02/08 15:13
その他の包括利益累計額の増加は、その他有価証券評価差額金が19億76百万円、為替換算調整勘定が7億89百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の43.7%から38.5%となりました。