- 8061
- 2026/09/30
- 時価
- 1121億円
- PER 予
- 12.91倍
- 2010年以降
- 赤字-26.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.04倍
- 2010年以降
- 0.42-1.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 15.78%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 82億9900万
- 2026年3月31日 +8.88%
- 90億3600万
個別
- 2025年3月31日
- 42億7200万
- 2026年3月31日 +31.51%
- 56億1800万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- [変更後の賞与計算式]2026/06/05 14:13
賞与については、グループ企業としての収益拡大を意識した経営を行うため、連結経常利益(負ののれんを除く)に対して、連結経常利益達成率および前年度期末の株価終値に対する株主総利回り(TSR)を用いたマトリクス表に定める係数を乗じて賞与支給総額を算出し、その賞与支給総額から対象となる取締役(監査等委員である取締役を除く。)の員数および役職別係数を用いて算出します。
・監査等委員である取締役 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (連結)2026/06/05 14:13
(4)中期経営計画「VIORB2030 Phase1」2030年度 営業利益 120億円 経常利益 125億円
2023年4月から2027年3月までの4ヵ年計画として、中期経営計画「VIORB2030 Phase1」を策定し推進しております。長期経営ビジョン「VIORB 2030」の前半部を担い、当社グループが飛躍的に成長する礎を築くための計画として位置付けております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善による個人消費の持ち直しなどにより、緩やかな回復基調で推移しました。一方で、物価上昇や中東情勢、米国の通商政策の動向による景気への影響懸念など、先行きは依然として不透明な状況にあります。2026/06/05 14:13
このような経済環境のもと、当連結会計年度における当社グループの業績につきましては、エネルギー事業ならびにプロダクト事業の連結子会社における好調な業績推移により、売上高は前年同期比15.7%増の1,084億85百万円、営業利益は前年同期比23.8%増の80億31百万円、経常利益は前年同期比8.9%増の90億36百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、政策保有株式売却益が前期比で減少したことにより、前年同期比3.7%減の75億7百万円となりました。
(2) セグメント別の状況