オンワード HD(8016)の資産の部 - ライフスタイル関連事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年2月28日
- 408億1200万
- 2019年2月28日 -1.53%
- 401億8800万
- 2020年2月29日 +24.43%
- 500億600万
- 2021年2月28日 -11.24%
- 443億8400万
- 2022年2月28日 +2.09%
- 453億1000万
- 2023年2月28日 +1.42%
- 459億5200万
- 2024年2月29日 -14.59%
- 392億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、当社グループの事業を地域別に「国内事業」、「海外事業」と2区分し、報告セグメントとしています。2025/05/23 15:26
なお、当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「アパレル関連事業(国内)」、「アパレル関連事業(海外)」、「ライフスタイル関連事業」の区分から、「国内事業」「海外事業」に報告セグメントを変更しています。
この変更はマーケットの多様化が進行し、アパレルとライフスタイルの境目がなくなりつつある中、両セグメントを一体としてより実態に合わせた経営管理を行うことを目的とするものです。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地再評価法の適用2025/05/23 15:26
「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)および「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(2001年3月31日改正)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。
・ 再評価の方法 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- なお、当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「アパレル関連事業(国内)」、「アパレル関連事業(海外)」、「ライフスタイル関連事業」の区分から、「国内事業」「海外事業」に報告セグメントを変更しています。2025/05/23 15:26
この変更はマーケットの多様化が進行し、アパレルとライフスタイルの境目がなくなりつつある中、両セグメントを一体としてより実態に合わせた経営管理を行うことを目的とするものです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 資産2025/05/23 15:26
資産の部は、前連結会計年度末に比べ78億56百万円増加し、1,792億18百万円となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が24百万円、商品及び製品が61億15百万円、のれんが25億46百万円増加したことによるものです。
b. 負債 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2025/05/23 15:26
項目 前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) 純資産の部の合計額 (百万円) 84,995 84,287 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 5,198 68 (うち新株予約権 (百万円)) (76) (68)