オンワード HD(8016)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 26億8900万
- 2010年11月30日 +74.3%
- 46億8700万
- 2011年11月30日 -7.02%
- 43億5800万
- 2012年11月30日 +6.38%
- 46億3600万
- 2013年11月30日 +24.18%
- 57億5700万
- 2014年11月30日 +1.15%
- 58億2300万
- 2015年11月30日 +2.46%
- 59億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、商品マーチャンダイジングを柔軟に行ったことに加え、「クリック&トライ」サービスを導入したOMO(Online Merges with Offline)型店舗の運営力が一層向上したことなどから、主力ブランド事業の売上が引き続き好調に推移しました。また、グローバル事業構造改革の成果や商品サプライチェーン効率化の進捗などにより、営業利益率は前期と比べ上昇し、当第3四半期連結会計期間において増収および全段階利益での増益となりました。2024/01/12 15:00
以上の結果、連結売上高は1,413億83百万円(前年同期比8.4%増)、連結営業利益は97億円(前年同期比124.8%増)、連結経常利益は90億55百万円(前年同期比92.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57億46百万円(前年同期比111.0%増)となりました。
また、当社グループでは新規事業の創出やM&A等を活用した事業基盤の強化・拡大による成長を加速していく中で、会計基準の差異にとらわれることなく企業比較を容易にすることを目的とし、EBITDA(営業利益+減価償却費およびのれん償却費)を経営指標としています。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/01/12 15:00
1株当たり四半期純利益および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益および算定上の基礎は、以下のとおりです。
項目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年11月30日) (1) 1株当たり四半期純利益 20円08銭 42円35銭 (算定上の基礎) 普通株式の期中平均株式数 (千株) 135,642 135,716 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 20円05銭 42円29銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数 (千株) 242 167 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -