オンワード HD(8016)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - (海外)の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年11月30日
- -18億8800万
- 2018年11月30日 -19.28%
- -22億5200万
- 2019年11月30日 -7.9%
- -24億3000万
- 2020年11月30日 -14.9%
- -27億9200万
- 2021年11月30日
- -7億7800万
- 2022年11月30日 -42.8%
- -11億1100万
- 2023年11月30日
- -5億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内事業は、中核事業会社である株式会社オンワード樫山において、『23区』などの主力ブランドが好調に推移し、また『UNFILO(アンフィーロ)』がヒット商品を創出するなどにより、売上が拡大しました。また、『KASHIYAMA』を展開する株式会社オンワードパーソナルスタイルでは、直営店舗およびBtoB販売が好調に推移しました。2024/01/12 15:00
海外事業は、ヨーロッパ、アメリカ、アジアの各地域において増収を達成し、損益が大幅に改善しました。
以上の結果、アパレル関連事業は増収増益となりました。