売上高
連結
- 2013年5月31日
- 73億4900万
- 2014年5月31日 -7.66%
- 67億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年5月31日)2014/07/15 9:33
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
(注) 3 「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (追加情報)」に記載のとおり、第1四半期連結累計期間について表示方法の変更にともなう組替え後の数値を記載しています。
この結果、外部顧客への売上高がアパレル関連事業(日本)において69百万円、(欧州)において118百万円、合計187百万円増加し、セグメント利益がアパレル関連事業(日本)において39百万円、(欧州)において118百万円、合計157百万円増加しています。2014/07/15 9:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外事業は、欧州地区の業績改善が第2四半期以降に見込まれ、また、アジア地区の回復が予想以上に遅れていることから厳しい業績となりました。2014/07/15 9:33
以上の結果、連結売上高は735億61百万円(前年同期比1.7%増)、連結営業利益は59億63百万円(前年同期比8.9%減)、連結経常利益は58億7百万円(前年同期比19.2%減)、連結四半期純利益は35億28百万円(前年同期比8.1%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりです。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2014/07/15 9:33
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年5月31日) (表示方法の変更)従来、「営業外収益」に計上していました「受取ロイヤリティー」および「営業外費用」に計上していました「支払ロイヤリティー」を、当第1四半期連結会計期間より、それぞれ「売上高」、「売上原価」に含めて計上しています。当社グループは、海外事業の積極的な収益拡大を目的として、欧州地区でオンワードラグジュアリーグループの高品質な商品の生産機能と、ジルサンダーグループの高いブランド力とのシナジーを更に高めるために、事業会社の再編を進めるなど、「ブランド軸経営」の推進を加速しています。このような状況の中で、ブランドにかかる当該収入の金額的重要性が、今後さらに高まることが見込まれることから、当社グループの実態を適切に表示するために変更をおこなうものです。また、この変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っています。この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取ロイヤリティー」に表示していた187百万円は「売上高」に、「営業外費用」の「その他」に含めて表示していた「支払ロイヤリティー」29百万円は「売上原価」に組替えています。