売上高
連結
- 2013年11月30日
- 2060億2200万
- 2014年11月30日 +0.82%
- 2077億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年11月30日)2015/01/14 11:45
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
(注) 3 「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (追加情報)」に記載のとおり、第3四半期連結累計期間について表示方法の変更にともなう組替え後の数値を記載しています。
この結果、外部顧客への売上高がアパレル関連事業(日本)において159百万円、(欧州)において419百万円、(アジア・北米)において1百万円、合計580百万円増加し、セグメント利益がアパレル関連事業(日本)において77百万円、(欧州)において419百万円、(アジア・北米)において△19百万円、合計477百万円増加しています。2015/01/14 11:45 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外事業に関しては、欧州事業の構造改革が進む一方で、特にアジア事業の回復が計画より遅れていることから、全体としては厳しい業績となりました。2015/01/14 11:45
以上の結果、連結売上高は2,077億20百万円(前年同期比0.8%増)、連結営業利益は81億21百万円(前年同期比23.4%減)、連結経常利益は87億20百万円(前年同期比26.5%減)、連結四半期純利益は58億23百万円(前年同期比1.1%増)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりです。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2015/01/14 11:45
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日) (表示方法の変更)従来、「営業外収益」に計上していました「受取ロイヤリティー」および「営業外費用」に計上していました「支払ロイヤリティー」を、第1四半期連結会計期間より、それぞれ「売上高」、「売上原価」に含めて計上しています。当社グループは、海外事業の積極的な収益拡大を目的として、欧州地区でオンワードラグジュアリーグループの高品質な商品の生産機能と、ジルサンダーグループの高いブランド力とのシナジーを更に高めるために、事業会社の再編を進めるなど、「ブランド軸経営」の推進を加速しています。このような状況の中で、ブランドにかかる当該収入の金額的重要性が、今後さらに高まることが見込まれることから、当社グループの実態を適切に表示するために変更をおこなうものです。また、この変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っています。この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取ロイヤリティー」に表示していた580百万円は「売上高」に、「営業外費用」の「その他」に含めて表示していた「支払ロイヤリティー」103百万円は「売上原価」に組替えています。