- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△487百万円には、のれんの償却額△620百万円およびセグメント間取引消去1,138百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,004百万円が含まれています。全社費用は主にセグメントに帰属しない一般管理費です。
(注) 2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2019/07/12 14:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△594百万円には、のれんの償却額△559百万円およびセグメント間取引消去1,055百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,089百万円が含まれています。全社費用は主にセグメントに帰属しない一般管理費です。
(注)2019/07/12 14:59 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりです。
2019/07/12 14:59- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、連結売上高は648億78百万円(前年同期比6.6%増)、連結営業利益は29億40百万円(前年同期比17.4%減)、連結経常利益は32億6百万円(前年同期比22.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億21百万円(前年同期比24.4%減)となりました。
また、当社グループでは、新規事業の創出やM&A等を活用した事業基盤の強化・拡大による成長を加速させていく中で、異なる会計基準に対しての比較を容易にすることを目的とし、EBITDA(営業利益+減価償却費およびのれん償却費)を経営指標としています。なお、当第1四半期連結累計期間のEBITDAは51億86百万円(前年同期比9.4%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりです。
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