- 8016
- 2026/09/07
- 時価
- 1014億円
- PER 予
- 8.68倍
- 2010年以降
- 赤字-58.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.4-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.62%
- ROE 予
- 11.86%
- ROA 予
- 6.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2020年11月30日
- -145億9600万
- 2021年11月30日
- 80億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、商品企画・生産・物流プラットフォーム構築の一環として、デジタルトランスフォーメーション(DX)をサポートする米Centric Software(セントリックソフトウェア)社とのパートナーシップにより、製品ライフサイクル管理(PLM)ソリューションの導入を決定しました。これにより企画・調達・生産から物流、販売へと繋がる商品のライフサイクル全体を通じた情報共有・データ連携を実施し、コスト・生産進捗が可視化され、最適な商品の提供が可能となります。今後のモノづくりプロセス全体におけるデジタル化を推し進め、生産リードタイムの短縮、調達コスト最適化をはかっていきます。2023/01/13 15:59
以上の結果、連結売上高は1,243億55百万円(前年同期比6.0%減)、連結営業損失は9億48百万円(前年同期は営業損失102億62百万円)、連結経常損失は7億59百万円(前年同期は経常損失102億45百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は80億82百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失145億96百万円)となりました。
また、当社グループでは新規事業の創出やM&A等を活用した事業基盤の強化・拡大による成長を加速していく中で、会計基準の差異にとらわれることなく企業比較を容易にすることを目的とし、EBITDA(営業利益+減価償却費およびのれん償却費)を経営指標としています。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益および算定上の基礎は、以下のとおりです。2023/01/13 15:59
(注) 前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの項目 前第3四半期連結累計期間(自 2020年3月1日至 2020年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日至 2021年11月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円) △14,596 8,082 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) - 271
1株当たり四半期純損失であるため記載していません。