- 8016
- 2026/09/11
- 時価
- 990億円
- PER 予
- 8.48倍
- 2010年以降
- 赤字-58.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.4-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.73%
- ROE 予
- 11.86%
- ROA 予
- 6.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オンワード HD(8016)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - アパレル関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年11月30日
- 38億8600万
- 2019年11月30日 -23.83%
- 29億6000万
- 2020年11月30日 -31.28%
- 20億3400万
- 2021年11月30日 -31.42%
- 13億9500万
- 2022年11月30日 +42.65%
- 19億9000万
- 2023年11月30日 +15.08%
- 22億9000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/01/12 15:00
当社グループは、紳士服、婦人服等の繊維製品の企画、製造および販売を主たる事業とする「アパレル関連事業」と、コスメティック事業やバレエ・ダンス、リゾートといったウェルネス事業、ペット関連用品等の事業、ギフト事業および不動産賃貸事業を統括した「ライフスタイル関連事業」を事業領域としています。
主たる収益の分解と報告セグメントとの関連は、以下のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の状況は、次のとおりです。2024/01/12 15:00
[アパレル関連事業]
国内事業は、中核事業会社である株式会社オンワード樫山において、『23区』などの主力ブランドが好調に推移し、また『UNFILO(アンフィーロ)』がヒット商品を創出するなどにより、売上が拡大しました。また、『KASHIYAMA』を展開する株式会社オンワードパーソナルスタイルでは、直営店舗およびBtoB販売が好調に推移しました。