- 8018
- 2026/09/18
- 時価
- 396億円
- PER 予
- 16.08倍
- 2010年以降
- 4.84-26.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.36-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.13%
- ROE 予
- 3.29%
- ROA 予
- 2.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△179百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△337百万円及びセグメント間取引消去等157百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/09 10:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス事業及び内装工事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△209百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△323百万円及びセグメント間取引消去等114百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 10:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは売上を追わず利益重視に徹し、従来から進めております事業の構造改革を図るなかで経費に徹底したメスを入れるなど、利益の拡大に努めてまいりました。2018/02/09 10:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は前年同期比2.2%減の21,153百万円、営業利益は前年同期比22.8%増の1,972百万円、経常利益は前年同期比18.5%増の2,410百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比7.0%増の1,694百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。