日教販の支払手形の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年9月30日
3億7310万
2009年9月30日 -8.27%
3億4224万
2010年3月31日 +382.32%
16億5071万
2010年9月30日 -80.89%
3億1541万
2011年9月30日 +14.3%
3億6051万
2012年9月30日 -19.38%
2億9063万
2013年9月30日 -13.89%
2億5026万
2014年9月30日 +1.45%
2億5388万
2015年3月31日 +417.66%
13億1426万
2015年9月30日 -80.49%
2億5639万
2016年3月31日 +125.2%
5億7740万
2016年9月30日 -49.93%
2億8910万
2017年3月31日 +102.94%
5億8669万
2017年9月30日 -50.55%
2億9011万
2018年3月31日 +89.46%
5億4963万
2018年9月30日 -53.26%
2億5691万
2019年3月31日 +116.04%
5億5504万
2019年9月30日 -60.65%
2億1842万
2020年3月31日 +118.14%
4億7647万
2020年9月30日 -51.9%
2億2920万
2021年3月31日 +137.18%
5億4363万
2021年9月30日 -57.07%
2億3340万
2022年3月31日 +78.2%
4億1593万
2022年9月30日 -42.67%
2億3846万
2023年3月31日 +92.67%
4億5944万
2023年9月30日 -59.04%
1億8818万
2024年3月31日 +104.45%
3億8474万
2024年9月30日 -65.24%
1億3374万
2025年3月31日 +192.81%
3億9163万
2025年9月30日 -63.92%
1億4130万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ51,191千円増加し、10,311,466千円となりました。主な要因は無形固定資産の投資及び投資有価証券の時価上昇によるものです。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ231,518千円減少し、7,070,409千円となりました。主な要因は支払手形及び買掛金の減少、長期借入金の返済によるものです。
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ282,710千円増加し、3,241,057千円となりました。
2025/12/24 12:19
#2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(※1)現金及び預金、支払手形及び買掛金(電子記録債権含む)、短期借入金については、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
(※2)市場価格のない株式等は、「(2)投資有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。
2025/12/24 12:19

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。