- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2015/12/21 11:20- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産・無形固定資産
主として、出版物取次業におけるシステム設備(工具器具及び備品、ソフトウェア)であります。
2015/12/21 11:20- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、賃貸用建物及び平成10年4月1日以降取得した建物(建物付属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次の通りです。
建物及び構築物 6~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
また、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/12/21 11:20 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
前連結会計年度(平成25年9月30日)
有形固定資産の内、建物1,567,101千円、土地1,870,846千円及び無形固定資産の内、ソフトウェア110,496千円は短期借入金中の2,050,000千円、長期借入金(一年内返済予定含む)の435,993千円の担保に供しております。
このほかに、一部の仕入債務の差入保証担保として投資有価証券中の5,448千円を差入れております。
2015/12/21 11:20- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/12/21 11:20- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
財務諸表等規則様式第11号(記載上の注意)6.により、財務諸表等規則第121条第1項第2号に定める有形固定資産等明細表において、特別の法律の規定により資産の再評価が行われた場合、その他特別の事由により取得原価の修正を行ったことによる再評価差額等については、これまでの増減があった場合に記載する「当期増加額」又は「当期減少額」の欄のほか、期首又は期末の残高について「当期首残高」及び「当期末残高」の欄に内書(括弧書)する方法に変更しております。
2015/12/21 11:20- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
賞与引当金及び役員退職慰労引当金においては支給に備えるため、それぞれ内規に基づく負担すべき支給見込額、期末要支給額を計上しております。
固定資産については遊休資産の発生かつ価値の下落がある場合において減損損失を計上しております。
取引先との円滑な関係維持のために保持している投資有価証券株式においては、市場価格があるものについてはその評価価値が帳簿価格を50%以上下回る場合に、市場価格の無いものはその会社の1株当たり純資産額が取得価格を50%以上下回る場合について評価損を計上しております。
2015/12/21 11:20- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、賃貸用建物及び平成10年4月1日以降取得した建物(建物付属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次の通りです。
建物及び構築物 6~50年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェアについては見込販売可能期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。
自社利用目的のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/12/21 11:20