日産東京販売 HD(8291)の純資産の推移 - 第三四半期
- 【期間】
連結
- 2013年12月31日
- 230億500万
- 2014年12月31日 +20.6%
- 277億4500万
- 2015年12月31日 +19.81%
- 332億4000万
- 2016年12月31日 +2.86%
- 341億9000万
- 2017年12月31日 +13.87%
- 389億3300万
- 2018年12月31日 +4.4%
- 406億4700万
- 2019年12月31日 +6.08%
- 431億1700万
- 2020年12月31日 +0.44%
- 433億500万
- 2021年12月31日 +10.67%
- 479億2500万
- 2022年12月31日 +4.5%
- 500億8000万
- 2023年12月31日 +9.01%
- 545億9100万
- 2024年12月31日 +1.94%
- 556億5100万
- 2025年12月31日 +3.83%
- 577億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産
当第3四半期連結会計期間末における純資産は54,591百万円(前連結会計年度比3,581百万円増、7.0%増)となりました。主な内容は、配当金の支払がありましたが親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が5,204百万円増加し、TCS株式会社の全株式を譲渡したことにより非支配株主持分が1,811百万円減少しております。
当社グループの当第3四半期連結会計期間末における現金及び預金の残高は17,258百万円となり、経常運転資金に十分対応できる流動性を有しております。
また、資金の流動性に一部支障をきたす事象が発生した場合にも、金融機関との間で締結している当座貸越契約およびコミットメントライン契約を利用することで、一定の流動性を維持できると判断しております。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期連結累計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更又は新たに生じた課題はありません。
(3) 研究開発活動
特記すべき事項はありません。2024/02/14 9:12