日産東京販売 HD(8291)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 14億8200万
- 2009年12月31日
- -26億7500万
- 2010年3月31日
- -25億6500万
- 2010年9月30日 -17%
- -30億100万
- 2010年12月31日
- -29億5100万
- 2011年3月31日 -1.86%
- -30億600万
- 2011年9月30日
- -7億7600万
- 2012年3月31日 -11.21%
- -8億6300万
- 2012年9月30日
- 7400万
- 2013年3月31日 -94.59%
- 400万
- 2013年9月30日
- -1億7000万
- 2014年3月31日
- -1000万
- 2014年9月30日 -440%
- -5400万
- 2015年3月31日 -583.33%
- -3億6900万
- 2015年9月30日
- 2億5800万
- 2016年3月31日
- -1億4500万
- 2019年9月30日 -971.03%
- -15億5300万
- 2020年3月31日
- 3億8300万
- 2020年9月30日 +161.1%
- 10億
- 2021年3月31日 ±0%
- 10億
- 2021年9月30日
- -30億
- 2022年3月31日
- -16億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 6.当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高等は、次のとおりであります。2025/06/26 15:09
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 11,500 百万円 11,500 百万円 借入実行残高 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資本の財源につきましては、当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローにおいて4,917百万円の資金の増加があり、十分な投資余力を有しております。2025/06/26 15:09
資金の流動性につきましては、経常運転資金にも十分対応できる程度の資金を有しております。また、資金の流動性に一部支障をきたす事象が発生した場合にも、金融機関との間で締結している当座貸越契約およびコミットメントライン契約を利用することで一定の流動性を維持できると判断しております。
(4) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定