有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/23 14:11
(注) 1.契約負債は主に顧客からの前受金であります。期首残高 期末残高 顧客との契約から生じた債権 受取手形 97 18 売掛金 6,756 4,218 受取手形及び売掛金 6,853 4,236 契約負債 5,531 6,431
2.当連結会計年度の期首現在の契約負債残高は、ほとんどすべて当連結会計年度の収益として認識しております。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1.受取手形及び売掛金のうち顧客との契約から生じた債権の金額は、次のとおりであります。2022/06/23 14:11
当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形 18 百万円 売掛金 4,218 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産2022/06/23 14:11
当連結会計年度末における総資産は94,759百万円となり、前連結会計年度末に比べ127百万円減少しております。主な内容は、現金及び預金が5,227百万円、商品が1,211百万円、退職給付に係る資産が819百万円増加し、受取手形及び売掛金が2,616百万円、その他流動資産が410百万円、有形固定資産が3,616百万円、投資有価証券が246百万円、繰延税金資産が203百万円、その他投資資産が211百万円減少しております。
② 負債 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2022/06/23 14:11
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は主として業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、1年以内の支払期日であります。借入金は、主に運転資金及び設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済日は決算日後、最長で約4年後であります。また、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。