- 8291
- 2026/10/16
- 時価
- 328億円
- PER 予
- 9.36倍
- 2010年以降
- 赤字-14.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.27-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.9%
- ROE 予
- 5.98%
- ROA 予
- 3.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年9月30日
- -17億6000万
- 2025年9月30日 -7.73%
- -18億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産
当中間連結会計期間末における純資産は57,716百万円(前連結会計年度比1,071百万円増、1.9%増)となりました。主な内容は、配当金の支払がありましたが親会社株主に帰属する中間純利益を計上したことにより利益剰余金が856百万円、その他有価証券評価差額金の増加などによりその他の包括利益累計額が211百万円増加しております。
(2) キャッシュ・フローの状況
当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、11,544百万円(前連結会計年度比5,196百万円減、31.0%減)となりました。
① 営業活動によるキャッシュ・フロー
当中間連結会計期間における営業活動による資金の増加は948百万円(前中間連結会計期間比30百万円の収入増)であります。主な資金の増加は、税金等調整前中間純利益が2,385百万円、減価償却費が1,483百万円、売上債権の減少が1,497百万円、棚卸資産の減少が2,351百万円であり、主な資金の減少は、賞与引当金の減少が126百万円、退職給付に係る資産負債の減少が309百万円、仕入債務の減少が2,381百万円、契約負債の減少が2,908百万円、未払消費税等の減少が413百万円、その他営業活動による支出が659百万円であります。
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
当中間連結会計期間における投資活動による資金の減少は4,248百万円(前中間連結会計期間比1,245百万円の支出減)であります。主な資金の減少は、有形固定資産の取得による支出が4,357百万円であります。2025/11/14 16:08