純資産
連結
- 2024年3月31日
- 574億8400万
- 2025年3月31日 -1.46%
- 566億4400万
- 2026年3月31日 +3.44%
- 585億9400万
個別
- 2024年3月31日
- 352億3500万
- 2025年3月31日 +1.35%
- 357億1100万
- 2026年3月31日 +8.95%
- 389億600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として総平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として総平均法による原価法
② 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品(新車・中古車)、仕掛品
個別法
商品(修理部品・部品)、貯蔵品
最終仕入原価法
③ デリバティブ
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/23 9:09 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 純資産2026/06/23 9:09
当連結会計年度末における純資産は58,594百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,949百万円増加しております。主な内容は、親会社株主に帰属する当期純利益を計上しましたが、配当金の支払および自己株式を消却したことなどにより利益剰余金が1,722百万円減少し、自己株式が2,979百万円減少(純資産の増加)およびその他有価証券評価差額金の増加などにより、その他の包括利益累計額が693百万円増加しております。
(3) キャッシュ・フロー - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2026/06/23 9:09
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度36百万円、131千株、当連結会計年度32百万円、117千株であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2026/06/23 9:09
未認識数理計算上の差異は、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2026/06/23 9:09
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/23 9:09
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 952.85円 985.42円 1株当たり当期純利益金額 67.07円 45.11円
2.株主資本において自己株式に計上されている「株式給付信託(ESOP)」に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。