東工コーセンの電子記録債務の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年9月30日
- 4350万
- 2019年9月30日 +113.41%
- 9285万
- 2020年9月30日 -21.81%
- 7259万
- 2021年9月30日 +39.46%
- 1億124万
- 2022年9月30日 -7.77%
- 9338万
- 2023年9月30日 +9.53%
- 1億227万
- 2024年9月30日 -15.1%
- 8683万
- 2025年9月30日 -2.6%
- 8456万
個別
- 2018年9月30日
- 4350万
- 2019年9月30日 +113.41%
- 9285万
- 2020年9月30日 -21.81%
- 7259万
- 2021年9月30日 +39.46%
- 1億124万
- 2022年9月30日 -7.77%
- 9338万
- 2023年9月30日 +9.53%
- 1億227万
- 2024年9月30日 -15.1%
- 8683万
- 2025年9月30日 -2.6%
- 8456万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/26 13:00
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのすべてが1年以内の支払期日であります。その一部は、外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、先物為替予約を利用してヘッジしているもの、外貨建営業債権または外貨預金に対応させてヘッジしているものがあります。
短期借入金は、主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金および社債は、長期運転資金ならびに設備投資に係る資金の調達を目的としたものであります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されています。このうち一部については、デリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。