東工コーセンの受取手形の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年9月30日
- 11億1232万
- 2014年9月30日 -16.74%
- 9億2608万
- 2015年9月30日 -16.69%
- 7億7154万
- 2016年9月30日 -12.33%
- 6億7643万
- 2017年9月30日 +6.05%
- 7億1738万
- 2018年9月30日 +7.97%
- 7億7459万
- 2019年9月30日 -18.44%
- 6億3175万
- 2020年9月30日 -39.23%
- 3億8394万
- 2021年9月30日 +39.27%
- 5億3471万
- 2022年9月30日 +7.94%
- 5億7716万
- 2023年9月30日 +22.78%
- 7億863万
- 2024年9月30日 -76.06%
- 1億6963万
- 2025年9月30日 +151.49%
- 4億2662万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/26 13:00
契約負債は、主に、履行義務の充足の時期に収益を認識する顧客との契約について、支払条件に基づき顧客から受け取った前受金に関するものであります。前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形 435,256 574,326 売掛金 4,680,591 4,708,532 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形 574,326 762,192 売掛金 4,708,532 4,210,455
契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。連結貸借対照表上、流動負債の前受金に含まれております。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金、電子記録債権のうち、顧客との契約から生じた債権並びに前受金のうち、契約負債の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から当連結会計年度の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報」に記載しております。2026/06/26 13:00
- #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容およびそのリスク2026/06/26 13:00
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、外貨建の営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、先物為替予約を利用してヘッジしているもの、外貨建営業債務に対応させてヘッジしているものがあります。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。