7485 岡谷鋼機

7485
2026/08/18
時価
1971億円
PER 予
6.97倍
2010年以降
3.67-78.22倍
(2010-2026年)
PBR
0.4倍
2010年以降
0.24-0.81倍
(2010-2026年)
配当 予
1.7%
ROE 予
5.79%
ROA 予
2.81%
資料
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岡谷鋼機(7485)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 生活産業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年2月28日
13億8100万
2013年5月31日 -73.5%
3億6600万
2013年8月31日 +95.08%
7億1400万
2013年11月30日 +58.26%
11億3000万
2014年2月28日 +39.03%
15億7100万
2014年5月31日 -72.5%
4億3200万
2014年8月31日 +18.75%
5億1300万
2014年11月30日 +77%
9億800万
2015年2月28日 +27.64%
11億5900万
2015年5月31日 -81.02%
2億2000万
2015年8月31日 +160.91%
5億7400万
2015年11月30日 +68.99%
9億7000万
2016年2月29日 +27.53%
12億3700万
2016年5月31日 -77.77%
2億7500万
2016年8月31日 +89.09%
5億2000万
2016年11月30日 +117.69%
11億3200万
2017年2月28日 +60.87%
18億2100万
2017年5月31日 -73.42%
4億8400万
2017年8月31日 +105.17%
9億9300万
2017年11月30日 +58.71%
15億7600万
2018年2月28日 +27.28%
20億600万
2018年5月31日 -73.88%
5億2400万
2018年8月31日 +131.3%
12億1200万
2018年11月30日 +50.5%
18億2400万
2019年2月28日 +22.59%
22億3600万
2019年5月31日 -73.21%
5億9900万
2019年8月31日 +104.01%
12億2200万
2019年11月30日 +58.59%
19億3800万
2020年2月29日 +38.54%
26億8500万
2020年5月31日 -79.14%
5億6000万
2020年8月31日 +81.79%
10億1800万
2020年11月30日 +60.81%
16億3700万
2021年2月28日 +32.68%
21億7200万
2021年5月31日 -77.85%
4億8100万
2021年8月31日 +236.38%
16億1800万
2021年11月30日 +44.38%
23億3600万
2022年2月28日 +17.55%
27億4600万
2022年5月31日 -74.51%
7億
2022年8月31日 +112%
14億8400万
2022年11月30日 +55.46%
23億700万
2023年2月28日 +13.39%
26億1600万
2023年5月31日 -77.94%
5億7700万
2023年8月31日 +128.77%
13億2000万
2023年11月30日 +65.98%
21億9100万
2024年2月29日 +30.44%
28億5800万
2024年5月31日 -77.71%
6億3700万
2024年8月31日 +83.52%
11億6900万
2025年2月28日 +170.49%
31億6200万
2025年8月31日 -51.3%
15億4000万
2026年2月28日 +145.19%
37億7600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、多様な商品の売買・製造等、国内及び海外において多角的な事業活動を展開しております。
従って、当社グループは、商品・サービス別の事業部門を基礎としたセグメントから構成されており、「鉄鋼」、「情報・電機」、「産業資材」及び「生活産業」の4つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントに属する主な商品又はサービスの内容は、以下のとおりであります。
2026/05/26 13:55
#2 事業の内容
3 【事業の内容】
当企業集団は商社である当社を中心として、鉄鋼、情報・電機、産業資材、生活産業の多様な商品の売買・製造等、国内及び海外において多角的な事業活動を展開しております。
当企業集団において、かかる事業を推進する連結対象会社は、連結子会社78社、持分法適用非連結子会社8社、持分法適用関連会社14社、合計100社から構成されております。
2026/05/26 13:55
#3 従業員の状況(連結)
令和8年2月28日現在
セグメントの名称従業員数(名)
産業資材1,798(42)
生活産業1,139(92)
全社195(-)
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。
2 従業員数欄の(外書)は、季節工、パートタイマーの従業員を含み派遣社員を除く、臨時従業員数であります。
2026/05/26 13:55
#4 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄前事業年度当事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
3,6344,080
高砂熱学工業㈱364,000728,000主に生活産業セグメントにおける配管建設取引関係の維持・強化株式分割による株式数の増加
1,9013,814
銘柄前事業年度当事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄前事業年度当事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
264358
コムシスホールディングス㈱62,10062,100主に生活産業セグメントにおける配管建設取引関係の維持・強化
197357
113342
㈱オータケ166,530167,231主に生活産業セグメントにおける配管建設取引関係の維持・強化取引先持株会を通じた株式の追加取得
301330
銘柄前事業年度当事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
129216
㈱ニチレイ50,000100,000主に生活産業セグメントにおける食品取引関係の維持・強化株式分割による株式数の増加有(注3)
172212
94194
東亞合成㈱100,125100,125主に生活産業セグメントにおける配管建設取引関係の維持・強化有(注3)
138192
銘柄前事業年度当事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
㈱大林組*23,050主に生活産業セグメントにおける配管建設取引関係の維持・強化
*101
(注)1 定量的な保有効果については記載が困難であります。なお、政策投資目的で保有するすべての株式について、毎年取締役会で保有の合理性を検証しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が、当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略していることを示しております。
2026/05/26 13:55
#5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
昭和58年4月当社入社
令和元年5月常務取締役就任、産業資材事業担当
令和2年5月生活産業事業担当、東京本店長
令和3年5月鉄鋼事業担当
令和4年5月専務取締役就任(現)、情報・電機事業担当
令和5年5月生活産業事業担当
令和7年5月管理部門管掌(現)
2026/05/26 13:55
#6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
昭和60年4月当社入社
令和6年8月秘書役
令和7年5月東京本店長(現)、生活産業事業担当(現)
2026/05/26 13:55
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
引き続き自動化・省人化・航空機ビジネスでの需要が見込まれますが、輸出規制等によるサプライチェーンへの影響や、次世代車向け設備投資の動向が懸念されます。
(生活産業)
配管建設分野では、建設コストの高止まりによる厳しい環境が予想されます。食品分野では、円安やコスト増を背景とした価格上昇により、需要減少が見込まれます。
2026/05/26 13:55
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
産業資材セグメントの売上高は3,219億30百万円(前連結会計年度比1.8%増)、営業利益は110億71百万円(前連結会計年度比2.1%増)となりました。
(生活産業)
配管建設部門は、令和6年8月より連結対象とした配管機器事業会社の影響もあり増加しました。
2026/05/26 13:55

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