純資産
連結
- 2014年2月28日
- 1346億4700万
- 2015年2月28日 +28.63%
- 1731億9500万
- 2016年2月29日 -8.87%
- 1578億3100万
個別
- 2014年2月28日
- 1009億7200万
- 2015年2月28日 +24.52%
- 1257億2800万
- 2016年2月29日 -9.52%
- 1137億5300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が169百万円減少し、繰越利益剰余金が109百万円減少しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。2016/05/23 12:53
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は11円33銭減少し、1株当たり当期純利益金額への影響は軽微であります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2016/05/23 12:53
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末が期末日休日であった影響などに伴う仕入債務の減少などにより、前連結会計年度末の2,423億76百万円に対し、当連結会計年度末は2,120億49百万円となりました。固定負債は、保有株式の時価評価差額の減少に伴う繰延税金負債の減少などにより、前連結会計年度末の691億51百万円に対し、当連結会計年度末は478億7百万円となりました。その結果、負債合計は、前連結会計年度末の3,115億27百万円に対し、当連結会計年度末は2,598億57百万円となりました。2016/05/23 12:53
③ 純資産
当期純利益の増加に伴う利益剰余金の増加はありましたが、保有株式の時価評価差額の減少によりその他有価証券評価差額金が減少いたしました。その結果、純資産合計は、前連結会計年度末の1,731億95百万円に対し、当連結会計年度末は1,578億31百万円となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2016/05/23 12:53 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/05/23 12:53
項目 前連結会計年度末(平成27年2月28日) 当連結会計年度末(平成28年2月29日) 純資産の部の合計額 173,195百万円 157,831百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 8,272百万円 8,521百万円 (うち少数株主持分) (8,272百万円) (8,521百万円)