- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益の調整額950百万円は、主に報告セグメントに帰属しない退職給付関連損益であります。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和4年3月1日 至 令和4年11月30日)
2023/01/13 10:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/13 10:28
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約について、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,355億41百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。また、当期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 令和2年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2023/01/13 10:28- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境において、当第3四半期連結累計期間における売上高は、7,257億38百万円となりました。
損益につきましては、売上総利益が582億円(前年同期比20.4%増)、営業利益が241億3百万円(前年同期比40.6%増)、経常利益が263億4百万円(前年同期比22.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は186億17百万円(前年同期比20.2%増)となりました。
これを事業のセグメント別に見ますと、次のとおりであります。
2023/01/13 10:28