有価証券報告書-第85期(2024/03/01-2025/02/28)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前連結会計年度において流動資産の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表において流動資産の「受取手形」に含めていた電子記録債権406百万円は、流動資産の「電子記録債権」として表示しています。
(損益計算書)
前連結会計年度において営業外収益に表示していた「不動産賃貸料」及び「受取ロイヤリテイー」は、前者は豊中倉庫を外部の流通業者に賃貸することにより、また後者は事業の一つの柱と位置づけることにより、それぞれ金額的重要性が増すこととなるため、当連結会計年度より共に売上高として表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の営業外収益の不動産賃貸料29百万円及び受取ロイヤリテイー283百万円は共に「売上高」として表示しています。
前連結会計年度において営業外収益の「その他」に表示していました「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の営業外収益の「その他」に表示していた104百万円は「助成金収入」21百万円、「その他」83百万円として組替表示しています。
(貸借対照表)
前連結会計年度において流動資産の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表において流動資産の「受取手形」に含めていた電子記録債権406百万円は、流動資産の「電子記録債権」として表示しています。
(損益計算書)
前連結会計年度において営業外収益に表示していた「不動産賃貸料」及び「受取ロイヤリテイー」は、前者は豊中倉庫を外部の流通業者に賃貸することにより、また後者は事業の一つの柱と位置づけることにより、それぞれ金額的重要性が増すこととなるため、当連結会計年度より共に売上高として表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の営業外収益の不動産賃貸料29百万円及び受取ロイヤリテイー283百万円は共に「売上高」として表示しています。
前連結会計年度において営業外収益の「その他」に表示していました「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の営業外収益の「その他」に表示していた104百万円は「助成金収入」21百万円、「その他」83百万円として組替表示しています。