半期報告書-第86期(2025/03/01-2026/02/28)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前連結会計年度において有形固定資産の「その他(純額)」に含めていた「工具、器具及び備品(純額)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の貸借対照表において有形固定資産の「その他(純額)」に含めていた工具、器具及び備品(純額)188百万円は、有形固定資産の「工具、器具及び備品(純額)」として表示しています。
前連結会計年度において有形固定資産の「機械装置及び運搬具(純額)」は独立掲記しておりましたが、金額的重要性が乏しくなったため、当中間連結会計期間より「その他(純額)」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の貸借対照表において有形固定資産の「機械装置及び運搬具(純額)」と表示していた機械装置及び運搬具0百万円は、有形固定資産の「その他(純額)」に含めて表示しています。
(貸借対照表関係)
前連結会計年度において有形固定資産の「その他(純額)」に含めていた「工具、器具及び備品(純額)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の貸借対照表において有形固定資産の「その他(純額)」に含めていた工具、器具及び備品(純額)188百万円は、有形固定資産の「工具、器具及び備品(純額)」として表示しています。
前連結会計年度において有形固定資産の「機械装置及び運搬具(純額)」は独立掲記しておりましたが、金額的重要性が乏しくなったため、当中間連結会計期間より「その他(純額)」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の貸借対照表において有形固定資産の「機械装置及び運搬具(純額)」と表示していた機械装置及び運搬具0百万円は、有形固定資産の「その他(純額)」に含めて表示しています。