有価証券報告書-第82期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)
(重要な会計上の見積り)
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度の財務諸表に計上した繰延税金資産(繰延税金負債と相殺前)は44百万円であります。
また、繰延税金資産の評価性引当額は62百万円であります。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)の金額の算出方法及び算出に用いた主要な仮定は、連結財務諸表 「注記事項(重要な会計上の見積り)2.繰延税金資産の回収可能性」の内容と同一であります。
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度の財務諸表に計上した繰延税金資産(繰延税金負債と相殺前)は44百万円であります。
また、繰延税金資産の評価性引当額は62百万円であります。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)の金額の算出方法及び算出に用いた主要な仮定は、連結財務諸表 「注記事項(重要な会計上の見積り)2.繰延税金資産の回収可能性」の内容と同一であります。