新生紙パルプ商事の受取手形の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年9月30日
- 331億1600万
- 2014年9月30日 -20.49%
- 263億3000万
- 2015年9月30日 -28.59%
- 188億300万
- 2016年9月30日 -8.41%
- 172億2200万
- 2017年9月30日 +3.61%
- 178億4300万
- 2018年9月30日 -10.88%
- 159億200万
- 2019年9月30日 -15.38%
- 134億5600万
- 2020年9月30日 -18.74%
- 109億3500万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2026/06/22 12:36前連結会計年度
(2025年3月31日)当連結会計年度
(2026年3月31日)受取手形割引高 328百万円 296百万円 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/06/22 12:36
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、外貨建ての営業債権をネットしたポジションについて先物為替予約を利用してヘッジしております。
有価証券は、元本の毀損リスクが極めて低い信託受益権等の金融商品であります。投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。満期保有目的の債券は、余資の運用を目的として取得しておりますが、格付の高い債券のみを対象としているため、信用リスクは僅少であります。また、取引先企業等に対し長期貸付を行っております。