新生紙パルプ商事の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 紙加工等関連事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 6300万
- 2015年3月31日
- -3400万
- 2016年3月31日
- 2400万
- 2017年3月31日 -16.67%
- 2000万
- 2018年3月31日
- -4500万
- 2019年3月31日 -20%
- -5400万
- 2020年3月31日
- -2700万
- 2021年3月31日
- -1000万
- 2022年3月31日
- 4200万
- 2023年3月31日 +28.57%
- 5400万
- 2024年3月31日 +111.11%
- 1億1400万
- 2025年3月31日 +11.4%
- 1億2700万
- 2026年3月31日 +60.63%
- 2億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、紙、板紙、化成品、機械、パルプ、その他紙関連物資の販売を主要業務としており、他に紙加工業、及び不動産の賃貸・管理等の事業活動を展開しております。2026/06/22 12:36
したがって、当社グループは、商品及び役務の内容の別にセグメントが構成されており「紙・板紙・化成品等卸売関連事業」、「紙加工等関連事業」及び「不動産賃貸関連事業」の3つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの事業内容は次のとおりであります。 - #2 事業の内容
- 紙加工等関連事業2026/06/22 12:36
紙加工等関連事業につきましては、子会社㈱興栄他4社及び関連会社東拓(上海)電材有限公司他1社が紙加工品の製造・販売を、子会社オーピーパック㈱他2社及び関連会社極東高分子㈱がプラスチックフィルム、セロファン等の加工販売を行っております。
不動産賃貸関連事業 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な収益及び費用の計上基準2026/06/22 12:36
紙・板紙・化成品等卸売関連事業及び紙加工等関連事業においては、紙、板紙等の商品及び製品の販売を行っております。このような商品及び製品の販売については、顧客に商品及び製品を引き渡した時点で収益を認識しております。
・国内の顧客に商品及び製品を販売する取引は、「収益認識に関する会計基準の適用指針」に定める代替的な取扱いを適用し、商品及び製品の出荷から顧客の検収までが短期間であることから、出荷時点において収益を認識しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026/06/22 12:36
(注)従業員数は就業人員であり、従業員数欄の(外書)は臨時雇用者数(パートタイマー)の当連結会計年度の平均雇用人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) 紙・板紙・化成品等卸売関連事業 778 (51) 紙加工等関連事業 99 (23) 不動産賃貸関連事業 4 (-)
②提出会社の状況 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、紙・板紙・化成品等卸売関連事業の売上高は250,519百万円、営業利益は3,525百万円となりました。2026/06/22 12:36
(紙加工等関連事業)
紙加工等関連事業におきましては、紙梱包資材の価格改定による単価上昇及び販売数量増加により、売上高は増加しました。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の主な設備投資等は、提出会社のソフトウエア及びリース資産取得を中心として総額558百万円の投資を実施しました。2026/06/22 12:36
(2)紙加工等関連事業
当連結会計年度の主な設備投資等は、提出会社の建物附属設備及び子会社㈱興栄の機械装置取得を中心として総額63百万円の投資を実施しました。