半期報告書-第158期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
(中間連結損益計算書)
前中間連結会計期間において、「特別利益」の「その他」に含めていた「投資有価証券売却益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた
0百万円は、「投資有価証券売却益」として組み替えております。
前中間連結会計期間において、独立掲記しておりました「特別損失」の「リース解約損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間連結会計期間においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「特別損失」の「リース解約損」に表示していた24百万円は、「その他」として組み替えております。
(中間連結損益計算書)
前中間連結会計期間において、「特別利益」の「その他」に含めていた「投資有価証券売却益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた
0百万円は、「投資有価証券売却益」として組み替えております。
前中間連結会計期間において、独立掲記しておりました「特別損失」の「リース解約損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間連結会計期間においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「特別損失」の「リース解約損」に表示していた24百万円は、「その他」として組み替えております。