明和産業(8103)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 24億7700万
- 2009年3月31日 -65.08%
- 8億6500万
- 2010年3月31日 +78.73%
- 15億4600万
- 2011年3月31日 +38.68%
- 21億4400万
- 2012年3月31日 +7.65%
- 23億800万
- 2013年3月31日 -27.12%
- 16億8200万
個別
- 2008年3月31日
- 11億7400万
- 2009年3月31日 -57.07%
- 5億400万
- 2010年3月31日 +63.49%
- 8億2400万
- 2011年3月31日 +29.25%
- 10億6500万
- 2012年3月31日 +10.89%
- 11億8100万
- 2013年3月31日 -15.5%
- 9億9800万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 業績連動報酬は、企業価値向上への意識を高めることを目的とし、事業年度ごとの目標の達成度合いに応じて0~150%で変動する金銭報酬であり、前事業年度の評価確定後に総額を12等分し月例で支給いたします。2025/06/27 13:28
指標は、経営責任としての連結事業活動の成果及び執行責任としての担当職務の業績を報酬に反映させるため、単年度の親会社株主に帰属する連結当期純利益、担当領域業績、定性評価としております。
支給額は、役位別の基準額に対してウェイトに応じた各指標の業績連動係数を乗じることで算定し、個人別の業績連動係数は、報酬諮問委員会の審議を経て代表取締役社長が決定することとしております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2025/06/27 13:28
当社グループは、連結経営の収益力向上のための基盤強化を重視し連結純利益を経営指標としております。また、自己資本に対する経営の効率性を高めるため、ROE(連結自己資本当期純利益率)7%を維持できる収益基盤を作り、中長期において二桁の実現を目指してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績2025/06/27 13:28
当連結会計年度の売上高は、1,567億2千7百万円と前年同期の1.0%にあたる15億5千2百万円の減収、営業利益は35億6千8百万円と前年同期の20.1%にあたる5億9千8百万円の増益、経常利益は45億2千万円と前年同期の12.1%にあたる4億8千8百万円の増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益については、33億7千6百万円と前年同期の22.6%にあたる6億2千2百万円の増益となりました。
これらの結果、当連結会計年度の1株当たり当期純利益は83.28円、自己資本当期純利益率が8.8%となりました。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はクミ化成㈱グループ及びP.T.Pakarti Riken Indonesiaであり、その要約連結財務情報は以下のとおりであります。2025/06/27 13:28
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(百万円) 売上高 20,188 9,464 税引前当期純利益 1,697 545 当期純利益 1,295 426
当連結会計年度において、重要な関連会社はクミ化成㈱グループ及びP.T.Pakarti Riken Indonesiaであり、その要約連結財務情報は以下のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/27 13:28
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 921.98円 957.04円 1株当たり当期純利益 66.09円 83.28円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。