- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、硝子製品事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2017/08/10 13:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、硝子製品事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値であります。2017/08/10 13:16 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社経費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値であります。
2017/08/10 13:16- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間の売上高につきましては、機能材料関連事業は前年同期を下回りましたが、石油製品関連事業及び合成樹脂関連事業が堅調に推移したこと等により、前年同期に比べ4億8千7百万円増加し329億8千3百万円(前年同期比1.5%増)となりました。
営業利益は、販売費及び一般管理費の増加により前年同期に比べ1億6千4百万円減少し3億7千1百万円(同30.7%減)となり、経常利益は、持分法による投資利益の増加や為替差損の減少等がありましたが前年同期に比べ8千5百万円減少し6億6千2百万円(同11.4%減)となりました。
これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ1億2千万円減少し5億円(同19.4%減)となりました。
2017/08/10 13:16