ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 1億5500万
- 2018年3月31日 +42.58%
- 2億2100万
個別
- 2017年3月31日
- 1億3900万
- 2018年3月31日 +27.34%
- 1億7700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/06/26 13:49
・無形固定資産 ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2018/06/26 13:49
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- (単位:百万円)2018/06/26 13:49
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 0 0 ソフトウエア 0 - 計 2 24 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・営業活動によるキャッシュ・フローは、機能材料関連事業におけるレアメタル等の商品在庫仕入に伴う支出により、資金の減少となりました。また、期末日が金融機関の休日であったことにより、未決済の売上債権が生じたことで資金が減少しましたが、一方で、同様の理由により未決済の仕入債務が発生し、資金を増加させております。内訳は、税金等調整前当期純利益28億9千1百万円のうち、非現金収支等を調整した後の資金の増加28億4百万円及び仕入債務の増加等による47億5千2百万円の資金増に対し、売上債権やたな卸資産の増加等による77億9千9百万円の資金減であります。2018/06/26 13:49
・投資活動によるキャッシュ・フローは、主に事務所の改修・改築や店舗の新設、貸与資産の購入、ソフトウエアへの投資等の固定資産の取得により、資金の減少となりました。内訳は、短期貸付金の回収による1億3千2百万円の資金増と、固定資産の取得及び短期貸付け等による5億3千1百万円の資金減であります。
・財務活動によるキャッシュ・フローは、当社及び一部の連結子会社において運転資金の必要が生じたため、主に短期での借入れを行ったことにより、資金の増加となりました。内訳は、借入れによる41億1千2百万円の資金増と、借入金の返済や配当金の支払等による19億7百万円の資金減であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法を採用しております。2018/06/26 13:49
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産