経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -4600万
- 2018年12月31日 -21.74%
- -5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/02/14 13:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社経費であります。利益又は損失 金額 全社費用(注) 61 四半期連結損益計算書の経常利益 2,049
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/02/14 13:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社経費であります。利益又は損失 金額 全社費用(注) 129 四半期連結損益計算書の経常利益 2,498 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、業績管理区分を変更したことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「化学品関連事業」「石油製品関連事業」「機能材料関連事業」「合成樹脂関連事業」「機能建材関連事業」から、「第一事業」「第二事業」「第三事業」「自動車事業」に変更しております。2019/02/14 13:07
また、併せて事業セグメントの利益又は損失の算定方法を、従来の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値から、経常利益ベースに変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法と利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは2019年度までの3ヶ年中期経営計画「Next Stage 2019」を掲げ、ポートフォリオマネジメントを推し進め事業戦略を推進してまいりました。2019/02/14 13:07
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,176億7千3百万円と前年同期の12.9%にあたる134億6千9百万円の増収となりました。また、営業利益は21億3千8百万円と前年同期の52.4%にあたる7億3千5百万円の増益、経常利益については、24億9千8百万円と前年同期の21.9%にあたる4億4千8百万円の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、18億5千3百万円と前年同期の26.6%にあたる3億8千9百万円の増益となりました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の1株当たり四半期純利益は44.39円となりました。