営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 20億300万
- 2019年3月31日 +31.6%
- 26億3600万
個別
- 2018年3月31日
- 7億8500万
- 2019年3月31日 +31.97%
- 10億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、業績管理区分を変更したことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「化学品関連事業」「石油製品関連事業」「機能材料関連事業」「合成樹脂関連事業」「機能建材関連事業」から、「第一事業」「第二事業」「第三事業」「自動車事業」に変更しております。2019/06/25 13:56
また、併せて事業セグメントの利益又は損失の算定方法を、従来の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値から、経常利益ベースに変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法と利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、業績管理区分を変更したことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「化学品関連事業」「石油製品関連事業」「機能材料関連事業」「合成樹脂関連事業」「機能建材関連事業」から、「第一事業」「第二事業」「第三事業」「自動車事業」に変更しております。
また、併せて事業セグメントの利益又は損失の算定方法を、従来の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値から、経常利益ベースに変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法と利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。2019/06/25 13:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは2019年度までの3ヶ年中期経営計画「Next Stage 2019」を掲げ、ポートフォリオマネジメントを推し進め事業戦略を推進してまいりました。2019/06/25 13:56
その結果、当連結会計年度の売上高は、1,546億4百万円と前年同期の9.0%にあたる128億1千万円の増収となりました。また、営業利益は26億3千6百万円と前年同期の31.6%にあたる6億3千2百万円の増益、経常利益については、32億5千6百万円と前年同期の11.6%にあたる3億3千8百万円の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、22億6千7百万円と前年同期の9.6%にあたる1億9千9百万円の増益となりました。
これらの結果、当連結会計年度の1株当たり当期純利益が54.29円、自己資本当期純利益率が6.9%となりました。