- 8103
- 2026/08/28
- 時価
- 394億円
- PER 予
- 10.05倍
- 2010年以降
- 3-24.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.35-1.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.8%
- ROE 予
- 9.21%
- ROA 予
- 4.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 6億9600万
- 2019年3月31日 +31.18%
- 9億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/25 13:56
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社経費であります。利益又は損失 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) 198 223 連結財務諸表の経常利益 2,918 3,256
(単位:百万円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/25 13:56
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 当連結会計年度より、業績管理区分を変更したことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「化学品関連事業」「石油製品関連事業」「機能材料関連事業」「合成樹脂関連事業」「機能建材関連事業」から、「第一事業」「第二事業」「第三事業」「自動車事業」に変更しております。2019/06/25 13:56
また、併せて事業セグメントの利益又は損失の算定方法を、従来の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値から、経常利益ベースに変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法と利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは2019年度までの3ヶ年中期経営計画「Next Stage 2019」を掲げ、ポートフォリオマネジメントを推し進め事業戦略を推進してまいりました。2019/06/25 13:56
その結果、当連結会計年度の売上高は、1,546億4百万円と前年同期の9.0%にあたる128億1千万円の増収となりました。また、営業利益は26億3千6百万円と前年同期の31.6%にあたる6億3千2百万円の増益、経常利益については、32億5千6百万円と前年同期の11.6%にあたる3億3千8百万円の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、22億6千7百万円と前年同期の9.6%にあたる1億9千9百万円の増益となりました。
これらの結果、当連結会計年度の1株当たり当期純利益が54.29円、自己資本当期純利益率が6.9%となりました。