経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 13億5500万
- 2020年12月31日 +13.87%
- 15億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/02/12 11:32
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。利益又は損失 金額 全社費用(注) △88 四半期連結損益計算書の経常利益 1,355
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2021/02/12 11:32
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。利益又は損失 金額 全社費用(注) 73 四半期連結損益計算書の経常利益 1,543 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間は、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大の影響により、世界経済ならびに日本経済は経済活動に多大な影響が発生しており、中国経済は回復の傾向が出てきているものの、世界的には依然として感染収束の見通しが立っておらず、極めて厳しい状態が続いています。2021/02/12 11:32
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高は、953億6千2百万円と前年同期の11.1%にあたる119億3千5百万円の減収、営業利益は16億9千2百万円と前年同期の39.1%にあたる4億7千6百万円の増益、経常利益は、15億4千3百万円と前年同期の13.9%にあたる1億8千8百万円の増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益については、11億6千9百万円と前年同期の37.7%にあたる7億7百万円の減益となりました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の1株当たり四半期純利益は27.99円となりました。