営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 25億6800万
- 2022年12月31日 +17.29%
- 30億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間は、景気は欧州においては後退傾向、米国及び中国においては減速傾向となり、我が国においても減速傾向となりました。多くの国において新型コロナウイルスによる行動制限が緩和される一方で、長期化するウクライナ情勢の影響、資源価格高騰による影響等、先行き不透明な状態が続いております。2023/02/07 14:19
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,191億9千4百万円と前年同期の11.8%にあたる125億8千3百万円の増収、営業利益は30億1千2百万円と前年同期の17.3%にあたる4億4千4百万円の増益、経常利益は30億7千7百万円と前年同期の18.5%にあたる4億8千万円の増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益については18億6千2百万円と前年同期の2.9%にあたる5千5百万円の減益となりました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の1株当たり四半期純利益は44.59円となりました。